フラワーエッセンスとは

Bach Flower essence


バッチフラワーエッセンス

世界中でよく知られている心を癒す花のエッセンスです。
精油とは違い、香りはありません。

フラワーエッセンスの起源は古く、一説には太古より使われてきたと言われています。

近代(1930年代)になり、体系づけたのは、イギリスの医学博士エドワード・バッチ(1886年~1936年)です。バッチ博士は医師として腸内細菌の研究をしていました。数多くの臨床例を観察していくうちに、身体に起こる様々な不調や病気や症状は、それを生じさせるたいへん微細なエネルギーの乱れによることに気付いていきます。その微細なエネルギーとは人の心や気分と言えます。そして、身体に直接働きかけるものではなく、その微細なエネルギーに働きかける治療薬を植物の中に発見していったのです。

これが、38種類のバッチフラワーエッセンスです。

バッチフラワーエッセンス

現在では、医薬品ではなく、代替医療の中の一つとして広く使われています。化学成分が一切含まれず、副作用の心配はなく、常習性もありません。赤ちゃんからお年寄りまで、また、植物や動物、空間にも安心して使うことができます。

フラワーエッセンスは、太陽の光や火の力を用いて花のエネルギーを水に転写してつくられます。人間の内面の世界である感情、知性、精神、霊性といった領域に働きかけることによって、必要な気付きや癒しをもたらします。

カウンセリングとオーリングテストで、お客さまに必要なエッセンスを選んでいきます。

 

 


 

【料 金】

[フラワーエッセンス単独のセッション]

初回 120分 6、000円(ボトル代別途250円)

継続してお飲みになりたい場合は2回目以降60分2、000円(新しいボトルが必要な場合ボトル代別途250円・お手元のボトルを煮沸消毒してお持ちいただければボトル代はかかりません)

**2回目以降はお仕事の帰りや、外回りの途中、お買い物へ行く前に寄っていただくなど、こちらと都合が合えばいつでも対応いたします。できれば3ケ月~半年くらい飲み続けていただくと、様々な出来事、場面を通して自分を知り、自分に気付いていくことが増えていきます。

 

【他のセッションの補完の形でフラワーエッセンスを使う場合】

セッション時に浮上したテーマのサポートとなるエッセンスの必要があれば、その場でボトルをお作りさせていただきます。

■1本 2,000円(ボトル代別途250円)

img_l